こんにちはアメリカン雑貨COLOURです。
アメリカンテイストあふれる生活雑貨から、インテリア雑貨、人気の輸入洗剤・柔軟剤、ブリキ看板や木製看板、定番のコカコーラグッズなど幅広く取り揃え、個人さま店舗さまの個性あるインテリアをご提案しております。
商品は、アメリカ直輸入の現行ものから、コレクティブルな1点モノ、国内企画のアメリカンデザインものなど様々です。お客さまのスタイルに合わせてチョイスしてください。

  ホーム 
  サイトマップ 
  カートの確認/清算 
  初めてご利用のお客様に 
  ブログ 
  お支払い方法 
マイページを表示します
 

 新着/売れ筋ランキング 


 営業カレンダー 

6月の営業日

Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
2930





7月の営業日

Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat


12345
6789101112
13141516171819
20212223242526
2728293031

日は基本的にメール返信・出荷お休みです

 お電話でのお問い合わせは 


 メルマガの購読 
メルマガ

 Bigboy & m&m's 



LOWBROW ARTISTS
Biography & licensed goods !!

【ローブローアーティスト】

Lowbrow = 無教養な(人); (好みの)低俗な ((cf. highbrow)).教養,知性の低い人.

なんて辞書で引くと出てきますが、そんなこととは裏腹に今ローブロウアートが
高い評価を得ているんです!

ストリート発のアーティスト達の自由な発想と作品表現がこれまでのアートの世界
にとらわれないストリートカルチャーとして発展し、今大きなムーヴメントとして
世界中に広がっています。
Tattoo、ホットロッド、スケーター、グラフィティーなど、それぞれがカッコ良く
複合し合って生まれた【Lowbrow Art】見逃せません。。

ココでは、今注目のアーティストをまとめてみました。

 

 

<ROCKIN' JERRY BEAN>

1990年より活動。主にインディーズバンドのジャケット、LIVEのフライヤー、ポスターなどで人気を集めた彼の絵は、同様に海外でのシーンにおいても高い評価を得ている。
1992年より上野「BEATNIKS」よりオリジナルT-SHIRTSブランド「HARDCORE FACTORY」を発足しストリートテイスト溢れるアナーキーでポップなT-SHIRTSを数多くリリース、そして現在のTOY ブーム火付け役となったアメリカンフィギュア雑誌「アメージングキャラクターズ」「マッシヴアクションフィギュア」の表紙イラストを手掛ける。
1996 年、活動の拠点をL.A.に移し、海外アーティストとも交友を深めている。
1997年、フルオリジナルブランド、「EROSTY POP!」を発足しT-SHIRTS、ポスターなどを手掛け、そして1999年、待望のオリジナルアクションフィギュア「THE BARBAROCKETS PATROL」を日本そしてアメリカでリリース。
1998年には、HRギーガーのクリーチャーデザインによる独映画「キラーコンドーム」のポスターに挑戦し、その後も「パラサイト」(米'98)「発狂する唇」(日'99)など映画関連の宣伝にも携わる。
また、格闘技関連の仕事として、DSE主催「PRIDE」のゲーリーグッドリッジT-SHIRTSデザイン('98)、CMLL JAPAN主催「SKY HIGH LEGEND」でミルマスカラスT-SHIRTS、ポスターデザイン('99)、「FAR EAST CONNECTION」、T-SHIRTSデザイン('02)など。最近の仕事としては、KEN'S ART主催「CASE OF WEST」展('02)、THE VELVET HAMMER(SAN FRANCISCO、'02)などのポスターデザイン、ソニークリエイティブプロダクツのカプセルトイシリーズ「TIME CAPSULE」('02)では長年暖めていた“牡蠣キャラクター”「THE OYSTER HEADZ」を立体化している。
アーティストとしての活動は97年、L.A.にてグループ展「Kittten& Kads」99年Copro/Nason Gallery にて「The Definitive Retrospective 」に参加。
2000年、L.Aにてカスタムカルチャーの重鎮 Von Franco と共に初のグループ展「Metro Madness」、横浜にてMooneyes主催「Hot Rod Custom Show 2000 Rat Fink Party」に参加。2002年はLONDONにてARTOMATIC主催のシルクプリントグループ展「ilkeprinting」に参加、同展覧会はN.Y.東京でも開催された。また、東京、京都にてPress Pop Gallery主催のグループ展「Hello From Los Angeles」にCoop、Mark Ryden, Tim Biscup、Gary Basemanと共に参加した。

 ・Rockin' Jerry Bean グッズはこちら>>

 

 

<SHAG>

自由気ままなリザード、シャグ!

ポリネシアンタイフーンの勢力と共に私達の文化に上陸し、レトロなラウンジ再現の裏で、シャグはその最先端を行くメインのアーティストであること間違いない。

この流行の復刻の裏にいるエージェントは誰なのか?その名前はJosh Agle。彼の名前の最後の2文字と、名字の最初の2文字を組み合わせてみると、Shagという名前が出来上がる。

彼の活動はいろんなところで見ることが出来る。本、バッグ、洋服、デカルコマニー、腰掛け、ランプ、ポスター、雑誌、書類入れ、Hollywood Square (Whoopie Goldberg, シャグのペインティングをディスプレイしている賛美者であり、クライアントでもある人物の広場)など。シャグはまたUniversalともアニメシリーズの”Spy Lounge”について交渉をしている。

シャグはJames Bondの映画などに出てくる凄腕のエージェント、仕掛けのついた道具、早いスポーツカーなどを思い描き、それらは彼に大きな影響を与えている。彼はそのような生活に憧れ、それをアートを通して実現している。

厳格なモルモン教徒に生まれ、シャグはその幼少期をカリフォルニア、ハワイ、またユタ州などで過ごした。彼はユタ州のモルモン教徒の高校で、一生懸命物事に取り組むという事をその体にしみこませた、なぜなら彼は週に60時間もスクールワークに取り組んでいたからだと言う。現在、彼は結婚し娘もいるが、それでも彼は週7日、ほとんど毎日のようにペイントする時間を探しては描いている。

会計士の勉強をしていた(彼の父親と双子の兄弟は二人とも会計士だった)ロングビーチのCal State Unv.を卒業後は、商業アーティストとして、レコードカバーや雑誌のイラストレーションを始めた。1989年にはDoctor Dreamというパンクレーベルのアートディレクターとなった。その後、彼自身のレーベルである60年代のサーフミュージックなどを取り扱っているMai Taiレコードで、007映画に出てくるフレンドリーで風変わりなラウンジのようなB級映画のサウンドトラックなどをヘルプした。Doctor Dreamのようなレーベルは、次第にPolygram Recordsに吸収されていった。

彼の商業アートが次第に有名になっていくにつれ、人々はそのオリジナルについて騒ぎ始めた。そして1995年に、その名を買われ、ユニークなペインティングなどを始めた。“1つの種類”として彼のオリジナルを残しておきたかったので、彼はシルクスクリーン画やリトグラフなどのペインティングを再生産することを最初は拒んだが、もちろん、そのうちに彼はそれを許すようになり、今日に至ってはいくつものリスペクトされた印刷業者によって、再生産をするようになった。

Joshはいくつかのバンドでも演奏をするアーティストとして仕事を拡大させていき、The Swamp Zombiesという80年代中盤のガレージバンドとして活動した。だが、彼の成功による犠牲として、ロックスターになるという彼の希望を放棄せざるを得なくなった。彼はサーフバンドを脱退することを選択し、The Tiki tonesやHuntington Cadsなども同じく数年前に解散した。

最近は、シャグのオリジナルに対する需要が、供給のはるか上を行ってしまっている。La Luz de Jesus Galleryは、彼のペインティングの中には、すでに金をポンと支払える50人以上の人々が列に並んでいる、と言っている。スペインやドイツなど様々な場所で行われている彼のショーは完売(そのほとんどが開場前)し、またメルボルンにあるOutre Gallery,
ハリウッドにあるLa Luz de Jesus、サンタモニカにあるBGH Galleryなどの著名あるギャラリーでのワンマン展示会を開いたりもしている。

宣伝としては、シャグのイラストレーションはTime, Entertainment Weekly、またForbesなどのメディアでアピールされた。特に最近では、Los Angels Times、USA Today、Barracuda、House Industries、またLucky Magazineなどでもスポットライトを浴びた。

 ・SHAG グッズはこちら>>

 

 

 

<ALMERA>

マルコ アルメラは80年代前半のサウスカリフォルニアのサーフィン、スケート、パンク、ロックなどの文化から、彼の芸術活動を始めた。アルメラががティーンエイジャーの時、彼はその文化から“DO-IT-YOURSELF STYLE(自分でやる式)”に感化され、自分自身でTシャツや彼流のグラフィックを作りあげた。彼のアートスタイルの下には、いつもサーフィン、音楽、車、ピンナップモデルの女性、そしてカリフォルニア文化の世界観に引きずられ、彼はその生き方に表現させている。
アルメラはここ15年間独立して働き、Tシャツ、アルバムカバー、ロックミュージックのポスター、そして委託の絵画などを制作した。アルメラの手で引いたシルクスクリーン印画は、世界中のポスターショップ、ミュージックストア、そしてアートギャラリーなどに目にすることができる。最近では、彼のシルクスクリーン印画がドイツと日本で成功したことを彼は喜んでいる。
マルコ アルメラがアルバムカバーを手がけたバンド:
Sublime, Reverend Horton Heat, Misfits, Primus, Voodoo Glow Skulls, Bomboras,
GWAR, Los Infernos, Filibuster, Ghastly Ones, Dropkick Murphys, Still Dreadful,
Hepcat, Dictators, Supersuckers, Ween

 

 ・ALMERA グッズはこちら>>

 

 

<DIRTY DONNY >

“ダーティー”ドニージリーズ はカナダのオタワ州で1974年3月4日、この不用心な世界に姿を現した。彼が幼少期に興味をそそられたのがアニメ、コミック、プラモデルなどで、それが直接的にドニーの作り上げたモンスターやホットロッドの世界へと引き込まれている。不幸にも、その頃の彼の創造性は認められず、問題児として見なされてしまい、結果的に彼が14歳のまだ幼い時に学校をドロップアウトし、また学校に戻ろうともしなかった。皮肉にも、その“バッドキッド”というイメージがパンクロック界では有利な立場に彼を持って行き、それらのチラシデザイン、デモデープのカバー、そして次第にLPジャケットもデザインするようになった。彼の描ける神聖な絵は、結果的に他の誰にも真似る事のできない絵や物の構成へとなった。これが大きなシルクスクリーンポスターや、New Jerseyでは有名なバンドの Electric Frankenstein, スウェーデンの大物、 The Hellacopters、イギリスからはThe Wildhearts、そして日本では The 5.6.7.8'sなどのCDカバー製作にたずさわるきっかけとなった。

彼の芸術家としての名声は、AMP, Lollipop, Carbon 14, International Tattoo Art、 Metal Hammer、San Francisco Bay Guardian, The Montreal Mirror, The Ottawa Citizen, Rust and
Driveなどの雑誌のイラストによって上げられた。彼は無数の展示会にその姿を現し、中でもLAのLa Luz de Jesus galleryで大きな成功を収めた”Everything But The Kitchen Sink”
や、NYでの”Tag The System” 、そしてサンフランシスコでは”Sci-fi western”などだ。現在はメタリカとの契約をしており、少なくとも15以上の分類化された仕事を受け持っていて、ギターピック、Tシャツからリハーサル会場に描かれた壁画、グランドピアノにピンストライプを入れるなどの全てのデザインを手がけ、それらの中のいくつかは“Some Kind Of Monster”というビデオで見ることができる。ドニーはGearhead Records所属のアーティストとも仕事をしている。

“ダーティードニーはすごい!ヤツは俺らのキャラクターをいくつもデザインしてくれたけど、これだけは言っておく。死ぬほどイカしてるぜ!”- Kirk Hammett (メタリカ)

“ドニーがデザインしたギターピックは最後のヨーロッパツアーの中でも一番カッコイイ記念品だよ。”- Zach Harmond (メタリカ スタジオマネージャー/ベース技術者)

“良いものは見た瞬間にわかるが、ダーティードニーはその良いものをまさしく持っている” - Mike LaVella (ギアヘッドマガジン/レコード)

“ダーティードニーは俺らのポスターやアルバムカバーで一番最初から、そして一番使われているアーティストだよ。ダーティードニーをポップカルチャーのベストアーティストとして、俺らの仕事に上演してくれることを誇りに思ってる。まだ苦労をしていた時期から有名になるまで、俺らは一緒に成長してきて、それでもまだダーティードニーの芸術性のすごさには驚かされてるよ!
” - Sal Canzonieri (エレクトリック フランケンシュタイン)

“クープやコジックに続いて、ダーティードニーはアメリカの生きてる芸術家の中ではお気に入りだ。彼のデザインは、俺にギターを持ってリフを書かせるようにと動かされるんだ。ダーティードニーのオリジナルデザインをアルバムのカバーにしてくれて、本当に誇りに思ってるよ、CDショップに行ってその威厳さを見たときに思わず見とれちゃうくらいにね。ドニーの伝説はBig
Daddy Roth や Walt Disneyと同じランク付けだよ。みんなドニーに万歳だぜ。” -Ginger (ザ・ワイルドハーツ)

 ・DIRTY DONNY ステッカーはこちら>>
 ・DIRTY DONNY ポスターはこちら>>

 

 

<FORBES>

アラン フォーブスがロウブロウアートの世界にその名を刻んだ事は明確だ。全てにおいてのユニークさ、フォーブスは比較的短い時間の中で、とつてもなく大きな一歩を踏み出し、そして皆からのアテンションをわしづかみにした。
キャンバスに向かって精をだしたり、シルクスクリーンのコンサートポスターのペイントをしたり、委託のアートジョブをやることなど、フォーブスはそれに対する苦労が全くないように見える。
彼のロックワールドとの連携は彼の最初の仕事であるThe Black Crowsのロゴデザインから始まった。それから彼は、無数のアルバムカバーとコンサートポスターをデザインを手がけ、311, Queens of the Stone Age, Electric Frankenstein、そして The Phantom Surfersなどがその一例だ。フォーブスはOzzy OsborneのオフィシャルWEBサイト全てのデザインも手がけている。
ホラームービーやMad Magazine、ホッドロッドなどに強く影響され、フォーブスの衝撃的なイメージはボストン、LA、ロンドン、フランスなどのギャラリーに展示されている。彼の一番最近の展示品は、かの有名なLAのLa Luz de Jesus Galleryにて、一番新しい油絵を公開した。
フォーブスや彼のアートは様々な雑誌などで紹介され、ロウブロウアートの聖書、Juxtapozでも掲載されている。
いつも誰かに必要とされることの多いアランは、家をサンフランシスコから再びLAへと変えた。彼はLAで、Tower Recordsのディスプレイのペイントや、Guns'n' Rosesのツアーに裏方として参加している

 ・FORBES ステッカーはこちら>>
 ・FORBES ポスターはこちら>>

 

 

<FRANK KOZIK>

フランク コジックは彼のユニークな観点とデザインでポスターアートに息を吹き込み、その名声を上げた。彼のアートは論争的にもなり、時に率直に活発的、そしてファジーにもなりうる。
世の中の大勢から避けることを好み、1980年代にはテキサス州オースティンで行われたコンサートポスターをデザインしたことにより有名になる。彼流のアメリカンポップカルチャーの中で、彼は結果を成し遂げるためには盗用することを恐れず、ロシア軍のポスターにその一部を大きく影響された。彼はSECOND MAGAZINEの中で「芸術的なスタイルをもつということに興味はない、ただ最終的な結果に興味があるだけだ。」とコメントしている。
フランク コジックはカルフォルニア州サンフランシスコを活動拠点とし、そこで人々を驚かせるアートを作り、また彼のレコード会社であるMan's Ruin Recordsを管理している。そこに所属しているアーティストはAlabama Thunder Pussy, The Bulimics, Dozer, Fu Manchu and Men of Pornなどである。
彼はPearl Jam, George Clinton, Green Day, Soundgarden, Boss Hogg, Beck、その他無数のミュージシャンのアルバムカバーやコンサートポスターをプロデュースした。
コレクターが世界中を探し回ったことにより、コジックのアートはNYのCBGBsやLAのLa Luz de Jesus Galleryなど、良く知られているギャラリーに頻繁に出展されている。
影響力のあるアーティストとして成功したコジックは、ナイキやアブソリュートウォッカなどの会社の広告にも使われている。彼はSoundgardenのミュージックビデオの監督も手がけており、世界中に放送された。

 ・KOZIC ステッカーはこちら>>
 ・KOZIC ポスターはこちら>>

 

 

<OLIVIA>

オリビア・デ・ベラーディニスは1948年にカリフォルニアに生まれたが、その幼少期のほとんどを西海岸で過ごす。彼女の父親、サンテ・デ・ベラーディニスは自由契約の宇宙工学エンジニアで、彼の仕事でオリビアの家族は転勤をコンスタントに繰り返す。まだ幼い子供ながら、オリビアはアダルトな世界で、そのほとんどの時間を絵を描くことについやした。遊び人、そして浮気性だったオリビアの母、コニーは、彼女のお気に入りのモデル、そして創造の元となる。
1967年に、彼女はNew York School of Visual Artsという芸術専門学校に通う。その数年間、彼女は家賃を稼ぐために片手間で仕事をしながらも、ペインティングを続け、そしてその芽を出し始める。 1974年、金銭的なプレッシャーに押されたオリビアは、商業的アートの仕事を探し出し、彼女は子供の頃に磨いたスキルを生かし、週刊誌や本の表紙に美しい女性像を描き始める。短い期間で、オリビアは男性誌にエロティックファンタジーを描くペインターとしてその地位を確保する。
1975年にオリビアはジョエル ベレンと出会い、その4年後に結婚。マンハッタンのウェストサイド上層部にて、O Cardsと呼ばれる小さな出版業を構え、それがオリビアの絵が掲載された最初のグリーティングカードとなる。またオリビアのアートをライセンス化するためにOzone Productions, Ltd.というもうひとつの会社を設立する。
1984年にオリビアはロバート ベーンとタマラ ベーンに出会い、Robert Bane Publishing とプロの芸術家して契約をする。 合わせて200以上の限定作品が出版された。1987年にオリビアの“Gala One-woman Show”と題された出展と共にLAで Tamara Bane Galleryがオープンする。その後、オリビアとジョエルは現在彼らが住んでいるLAへその拠点を移す。オリビアはアメリカや日本など、世界的に出展を行い、彼女の作品は世界中のファンによって集められるようになった。専門の出版社、オリビアの代表作である水彩画、デッサン、スケッチ、ゴム水彩画、サイン、シリアルナンバー付き限定バージョン、そしてポスターなど、ロバートベーンエディションはそれらを数多く世の中に残してきている。
彼女のアートはカジノのスロットマシン”Wild Thing”や、タトゥーなども見つけることができる。彼女の作品はジッポライターや洋服に描かれた美女達などで、その広告版を飾った。オリビアの現在のプロジェクトはBettie Page, Pamela Anderson, Dita Von Teese, Tiffany Fallon(プレイメイト・オブ・ザ・イヤー), Shannon Tweed and Heather Kozar, Masuimi Max, Courtney Love, Margaret Choなどの有名なモデル達の絵を描くことだ。

 ・OLIVIA ステッカーはこちら>>

 

 

<PIZZ>

ロウブロウアートの巨匠、ピズ。

彼のアートは見た瞬間にわかるだろう。表現力豊富なペインティング、ホットロッドアート、Hustler Honeys、ティキアート、あとはそれに類似したものなどだ。

ピズは皆からの注目や、価値ある作品の派手な売り込みを避け、ピズの裏のルーツに誠実なまま、彼のアート自身でその良さを表現させることを好む。彼のアートは、彼がいろいろな論文や即席のレクチャーをロウブロウの世界にしているくらいの“重さ”をもち、そしてそれを語ってくれる。

ピズのアートの傾向は下記のアーティスト達のように、ピズに影響させた人々のアートを見れば、見極めることができる。
Mad Comics, Zap Comics, loads of cartoons, but especially Tex Avery, choppers, bobbers,hotrods, black light posters, The Cramps, Black Sabbath, Foetus, The Stooges, Big Daddy Roth and Robert Williams など。

もし”Big Daddy” Ed Rothがロウブロウの神だとすれば、ピズは確実にその動きの統治者である。オリジナルとクリエイティブ、そして彼の器用な筆使いの良さでこの世界をリードし、明快な上塗りと鋭いアーティスティックセンス、そして次の世代に彼のメッセージを授与している。

まず最初にペインターとして知られているが、ピズは雑誌のイラストやテレビアニメなどの商業的なデザイン、それらの違ったアートの街をいつも模索している。彼はDiscovery ChannelのMonster Garageという番組に3回デザイナーとして出演し、Peugeotのテレビコマーシャルのアートディレクターとして参加、ソニープレイステーション、Carl's Jr. restaurants、そしてTampaxまで(!)。彼はHustler Magazine, Surfer magazine. Snowboarder, The Surfer's Journal, The Rodders Journal, Barely Legal, Tabooや、その他無数の雑誌のイラストを手がけた。彼はMurderer's! Trading Cardsの指導者ということで悪名が高かったが、CNNなどの報道のお陰で、逆にピズに対するアテンションを引く結果となり、なぜかカナダでの営業禁止になった事で彼は称えられることになった。ピズは他にもBad Religion, L7, Holeやここでは書ききれないほどの数のアルバムカバーなどを手がた。

その他、本、漫画、タトゥー、Tシャツ、日本のメジャーバスケットチームのマスコット、無数のスケートボード、サーフボード、TVコマーシャルや映画用の風変わりな車のコンセプトデザイン、アパレル、ファーストフード系列との連携、時計、壁画やバナー、ティキバーのコップやマグカップ、短く言えば・・・太陽の下にあるものほとんど・・・がピズによって手がけられている。

その昔、ピズはRAT FINKで知られるBig Daddy Rothスタジオへデザインをしに入った。60年代の有名なデザインはROTH以外のアーティストが実際やっていたように、その仕事をROTHから引き受けたものだったが、Big Daddyはピズの作品に彼自身のシグザグなサインを入れるよう指示した。これはもちろんROTHからピズへの敬意の印である。

 ・PIZZ ステッカーはこちら>>

 

 

 



    特定商取引法に基づく表示     お問い合わせ     ご利用環境

Powered by eShop-do 

営業時間:10:00〜18:00 日曜・祝日は発送業務はお休みです。ご注文は24時間365日承っております!
- Copy right(c) Shop-colour All Right Reserved -
WEB SHOP 探検隊 Cityshop ネットショップ検索 Zakka Search ショッピングモール名店番付 ショッピングモール名店番付